専門家ゼロでもできるシフトレフト─AIで回す脆弱性診断「実践」ロードマップ─
このような方におすすめです
- シフトレフトに取り組みたいが、専門人材不足で前に進めていない方
- 脆弱性診断を内製し、開発プロセスに組み込みたいとお考えの方
- Webアプリケーションの品質向上とスピードを両立させたい方
セミナー概要
◆専門家前提のシフトレフトでは、現場は動かない
新体制が始まる4月。リリーススピードと品質の両立が求められる一方で、「これ以上やることは増やせない」というのが現場の本音ではないでしょうか。シフトレフトやDevSecOpsの必要性は広く認識されていますが、多くの手法は専門知識を持つエンジニアの存在を前提としています。その結果、ツールの複雑さや「判断の属人化」に直面し、シフトレフトが理想のまま止まってしまうケースが後を絶ちません。
◆脆弱性診断から始める、無理なく”回る”実践モデル
本ウェビナーでは、AIを活用した脆弱性診断を起点に、専門家に依存せず”回り続ける”シフトレフトを実装する方法を解説します。人手をかけずに運用できる設計思想、判断負荷を最小化する仕組み、CI/CDと連携した自動化の具体像を、デモと成功事例を交えてご紹介。自社の体制に当てはめて描ける実践ロードマップをお持ち帰りいただけますので、ぜひご参加ください。
開催概要
| 2026年4月14日(火)16:00~16:30 | リアルタイム | お申し込み |
| 2026年4月23日(木)8:00~4月24日(金)22:00 | アーカイブ | お申し込み |
