脆弱性診断「内製化」の始めかた 差がつく運用設計の”5ステップ”とは?
このような方におすすめです
- Webサイトの脆弱性診断の内製化を実現したい方
- 脆弱性診断の外注/運用負荷を減らしたい方
- 内製化したいが不安があり検討が進まない方
- 脆弱性診断へのAI活用にご興味がある方
セミナー概要
◆「内製化できればいいんだけど…」で止まっていませんか?
サイバー攻撃の高度化が進み、脆弱性診断を継続的に実施する重要性は広く認識されはじめています。しかし実際は、「内製化できれば理想的、でも今はそこまで手が回らない」と検討段階で止まっているケースも少なくありません。外部委託を続ければコストや調整負荷はかさみ、かといって内製化に踏み切るには品質や体制づくりへの不安が残る。結果として、内製化の必要性を感じながらも具体的な一歩を踏み出せずにいる状況が生まれがちです。
◆運用設計から考える、実践「5ステップ」
本セミナーでは、脆弱性診断の内製化を「検討」で終わらせず、現場で継続的に回せる運用設計を始めるための実践的な5ステップを解説します。対象資産の把握、優先順位付け、診断計画の立案、結果の評価と対応、全体最適、さらに運用を定着させるための仕組みづくりまでを体系的に整理。AIを活用した診断ツールの活用ポイントを交えつつ、少人数でも無理なく運用できる現実的な進め方をお伝えします。
開催概要
| 2026年4月21日(火)16:00~16:30 | リアルタイム | お申し込み |
| 2026年4月30日(木)8:00~5月1日(金)22:00 | アーカイブ | お申し込み |
