「セキュリティちゃんとしておいて」と言われた方へ Web診断入門|予算内で進めるための最適な方法の見極め方
このような方におすすめです
- セキュリティ部門からの要請で診断しているものの、何をどこまで対応すべきか分からない方
- WebサイトやWebアプリを開発・運用しているが、現在の診断方法が適切か判断できていない方
- 外注・内製・ツールなど選択肢が多く、自社に合った進め方を見極めたい方
- 限られた予算やリソースの中で、効率的にセキュリティ対策を進めたい方
セミナー概要
◆脆弱性診断、何が正しいのかわからないまま進めていませんか?
DXの進展やノーコード・ローコードツールの普及により、開発や事業部門が主体となってWebサイトやアプリを立ち上げるケースが増えています。一方で、社内ルールへの対応やセキュリティ部門からの要請により脆弱性診断を実施しているものの、専門領域ではないために「なぜ必要なのか」「何をどこまでやればよいのか」が分からないまま進めているケースも少なくありません。外注・内製、ツール・手動といった選択肢が広がる中で、自社に合った方法を判断できず、外注任せでコストや工数が膨らんでしまうといった課題も顕在化しています。
◆迷わず判断できる。自社に合った脆弱性診断の進め方を知る
本セミナーでは、脆弱性診断の基本から、実施方法ごとの特徴と選び方をわかりやすく解説します。さらに、限られた予算内で効率よくセキュリティ対策を進めるための「ハイブリッド診断」の考え方や、AIを活用した最新の診断アプローチもご紹介。自社の開発体制や目的に応じて、無理なく実践できる最適な診断方法を見極めるためのポイントをお伝えします。
ご参加いただいた方には、お役立ち資料「自社に合った診断方法の見極め方ガイド」をプレゼント!ぜひこの機会にお申し込みください。
開催概要
| 2026年5月13日(水)12:00〜12:30 | リアルタイム | お申し込み |
| 2026年5月21日(木)8:00〜5月22日(金)22:00 | アーカイブ | お申し込み |
