セキュリティ診断「内製化」の不安を解消!「自走できる状態」をつくる伴走支援とは
このような方におすすめです
- 脆弱性診断の内製化に興味はあるが、どう進めるべきか整理できていない方
- 年1回の診断や外注中心の運用に課題を感じており、見直しを検討している方
- 自社の状況で本当に内製化が可能なのか、確認したい方
セミナー概要
◆内製化の進め方が具体的にイメージできる
セキュリティ強化やコスト最適化の観点から、「脆弱性診断の内製化」を検討する企業が増えています。 一方で、「何から始めればよいかわからない」「体制や運用までイメージできない」と感じている方も多いのではないでしょうか。本セミナーでは、日々さまざまなお客様から、脆弱性診断に関するご相談をお聞きしているプリセールスが、内製化を検討する企業に共通して見られる課題をご紹介します。さらに、導入支援を担当するカスタマーサクセスが、ルールづくりから運用フローまで、どのように内製化の実現を支援しているかご紹介します。
◆“自社も内製化できる?”検討段階のご質問も承ります
また今回は、内製化にまつわる疑問やお悩みにお答えするQ&Aコーナーもご用意しました。日々の運用で感じている課題や、「自社でも内製化できるのか」といった検討段階の疑問について、ぜひお気軽にご質問ください。ツールを導入して終わりではなく、内製化が“実際に回る状態”まで一緒に進める。そんな、AeyeScanならではの“伴走支援”について知っていただけるセミナーです。
開催概要
| 2026年2月18日(水)16:00~16:45 | リアルタイム | お申し込み |
| 2026年2月26日(木)8:00~2月27日(金)22:00 | アーカイブ | お申し込み |
