2026年10大脅威から読み解くAIで変わる!脆弱性診断“効率化”のヒント
このような方におすすめです
- Webサイトの脆弱性診断の運用に課題のある方
- Webサイトの脆弱性診断を内製化したいとお考えの方
- AIを活用した診断自動化にご興味のある方
セミナー概要
◆最新版「10大脅威」の内容について、いち早く解説
IPA(情報処理推進機構)が毎年発表している「情報セキュリティ10大脅威」は、前年に社会的影響が大きかったセキュリティ上のトピックをまとめたもので、今年も2026年版が公開予定です。
IPAでは、10大脅威とあわせてセキュリティ対策の基本や共通対策も公開していますが、企業の現場では、すべての対策に十分なリソースを割けない状況も少なくありません。
◆脆弱性診断の仕組み化が、セキュリティ強化のカギ
セキュリティ対策の中でも、Webサービスの増加や開発スピードの高速化により、「運用が追いつかない」「外注コストがかさむ」といった課題が顕在化している脆弱性診断。
本セミナーでは、最新版「10大脅威」の選考会メンバーである弊社執行役員兼CX本部長の関根が、注目ポイントをわかりやすく解説。さらにAIを活用して脆弱性診断を効率化・仕組み化する方法をご紹介します。
AeyeScanのデモを交えながら、人手や専門知識に依存せず、診断を継続的に回すためのヒントをお伝えしますので、ぜひ貴社の運用改善のヒントにお役立てください。
開催概要
| 2026年2月13日(金)11:00~11:30 | リアルタイム | お申し込み |
| 2026年2月24日(火)8:00~2月25日(水)22:00 | アーカイブ | お申し込み |
