株式会社エーアイセキュリティラボは、2026年2月20日(金)に開催される、SBクリエイティブ株式会社(ビジネス+IT)主催イベント「Security Management Conference Roadshow 東京 2026 冬」に出展・登壇します。

サイバー攻撃が巧妙化する現代において、Webアプリを安全に提供するためには脆弱性診断が欠かせません。高度な診断を継続的に実施するためには専門人材が必要ですが、人手不足で踏み出せないというケースも。 生成AI等の最先端技術を活用する「AeyeScan」では診断の設定から巡回・スキャン、レポート作成までを大幅に自動化できます。ブースでは、生成AIを活用した脆弱性診断を体感いただけますので、ぜひお立ち寄りください。
さらに、リアルセミナーにも登壇しますので、ぜひご参加いただければ幸いです。皆さまのご来場を、心よりお待ちしております。
■株式会社エーアイセキュリティラボの講演について
世界中の攻撃者がAIで脆弱性を自動探索する一方、企業側はWebサイト診断をマンパワーに依存し、網羅的・継続的な対策ができていません。本セッションでは、AIを活用した脆弱性診断の内製化により、サプライチェーンを止めないための、実践的なセキュリティ対策について紹介します。
【タイトル】AIによる波状攻撃!マンパワーで対抗できる…?
Webサイト診断をAIで内製化、サプライチェーンリスクに備える方法
【日時】2026年2月20日(金)16:20~16:50
【講師】株式会社エーアイセキュリティラボ
事業企画部ディレクター 阿部 一真
■イベント概要
ウクライナ・ロシア情勢やイスラエル・パレスチナ問題、米中対立によるデカップリング、貿易摩擦の再燃など、地政学リスク・経済安保問題が企業活動に深刻な影響を及ぼす中、日本企業に対するサイバー攻撃が急増しています。2025年10月にはアサヒグループ、アスクルといった企業がサプライチェーンランサムウェア攻撃により甚大な被害を受け、工場の停止や商品の出荷ができなくなるなど従来の防御では対応困難な現実が浮き彫りとなりました。こうした状況を受け、次期首相候補と目される高市早苗自民党総裁も次期政権において経済安全保障とサイバーセキュリティを重要政策に掲げています。またAIの進化やDXの進展とともに高まるセキュリティリスクに対し、企業はゼロトラストを含む包括的対策と再構築が求められています。本カンファレンスでは、最新の脅威動向を整理し、企業のセキュリティー対策を総点検、2026年を乗り越えるための現実的なソリューションを共有します。
【名称】Security Management Conference Roadshow 東京 2026 冬
地政学リスク、経済安全保障、AIの進化により高まる脅威
いま考える日本企業のサプライチェーン レジリエンス
【日時】2026年2月20日(金)13:00~18:00(受付・展示開始:12:30~)
【会場】野村コンファレンスプラザ日本橋
〒103-0022 東京都中央区日本橋室町2丁目4番3号
YUITO 日本橋室町野村ビル
【形式】リアルセミナー・展示会
【参加費】無料(事前登録制)
【主催】SBクリエイティブ株式会社(ビジネス+IT)
【詳細】https://www.sbbit.jp/eventinfo/86935
■お申し込みはこちら
下記のページにて事前登録をお願いします。
https://www.sbbit.jp/enquete/enqueteForm/31984?eventId=86935
