【終了いたしました】「情報セキュリティ白書2024」注目トピックを解説~AIによるセキュリティとしての脆弱性診断とは~

イベント・セミナー

このような方におすすめです

  • 脆弱性診断について基礎から学びたいIT部門やセキュリティ部門の皆様 
  • Webサイトのセキュリティ対策についてお悩みがある、IT部門の皆様
  • Webサイトの脆弱性診断の内製化に苦慮されている、セキュリティ部門の皆様

セミナー概要

「情報セキュリティ白書2024」がIPAより公開されました。
 コロナ禍の収束と共に進展したデジタル化や生成AIの登場。事業のIT依存度やシステム・サービス障害による影響が大きくなり、システムの設計段階から脆弱性を取り除いていく、セキュア・バイ・デザインのアプローチが重要になってきています。
 本セミナーでは、情報セキュリティに関する最新の状況を踏まえ、AIによるセキュリティとして脆弱性診断を取り上げつつ、業務効率化・自動化についてご紹介します。ぜひご参加ください。

※本セミナーは2024年9月10日に配信したセミナーの見逃し定期開催です。
Q&Aにはお答えできないため、ご不明点があれば、アンケートにご記載ください。

 

開催日時 会場 お申し込み
2024年10月1日(火)8:00~
2024年10月31日(木)22:00
オンライン 終了しました
  • 参加費無料
  • 詳細は申し込み後にお送りするメールをご確認ください。
長谷川 由利子

■講演者プロフィール

株式会社エーアイセキュリティラボ

CX本部マーケティングマネージャー 長谷川 由利子

生産管理パッケージメーカーにてCSに3年従事。2018年より、Sky株式会社にてセキュリティ製品の研修・セミナーの企画立案や講師を担当。 通算300回以上のセミナー・研修を実施し、組織のセキュリティリテラシー向上を支援。
2023年より株式会社エーアイセキュリティラボに参画。カスタマーマーケティングマネージャーとして、AIを活用したクラウド型Webアプリケーション脆弱性診断ツール「AeyeScan」の顧客ロイヤリティ向上を牽引。企業の「Webセキュリティ対策」や「脆弱性診断の内製化・自動化」をテーマとしたセミナーの企画を数多く手掛ける。Podcast「ゆるセキュ。」のパーソナリティ兼運営も務める。

AeyeScan