【拡張機能】プラットフォーム診断も、これ一本!AeyeScanで実現する「抜け目ない」診断体制とは
このような方におすすめです
- ASMを導入しているが上手く活用できていない、と感じている方
- Webだけでなく、プラットフォーム診断も内製化したい、とお考えの方
- 継続的な脆弱性管理や、攻撃面とリスクの可視化に関心をお持ちの方
- 脆弱性診断の効率化を進めながら、セキュリティ運用全体を高度化したい方
セミナー概要
◆”見えないリスク”を継続的に探索・発見・可視化
昨今、WebアプリケーションやAPIの活用拡大・開発サイクルの加速により、企業が管理すべきIT資産や攻撃面は急速に広がっています。一方で、従来のIT資産管理だけでは、日々アップデートされる各システムの脆弱性や設定不備・バージョン情報など”見えないリスク”が潜んでいることに気付くことは難しいでしょう。継続的な資産の発見・把握とリスク評価、対応の優先順位づけをどのように行うかが、セキュリティ対策における重要なテーマです。
◆Webアプリ診断+プラットフォーム診断+API診断をひとつに
本セミナーでは、クラウド型Webアプリケーション脆弱性診断ツール「AeyeScan」、その拡張機能「Web-ASM機能」によるプラットフォーム領域&簡易スキャンと「APIスキャン機能」によるAPI単体の診断を組み合わせて実現する、新たなリスク可視化・診断アプローチをご紹介します。従来のWebアプリケーションやAPIに加え、サーバーやミドルウェアなどのプラットフォーム領域に対する診断・リスク把握をどのように実現するのか。具体的な検出イメージや運用例を交えながら詳しく解説し、継続的なセキュリティ対策を「内製化」する方法をお伝えします。
セミナーに参加する
各回定員制・参加費無料
ライブ配信
2026年7月28日(火)16:00~16:30
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アーカイブ配信
2026年8月6日(木)8:00~8月7日(金)22:00
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