スパムがもたらす被害・リスクには、マルウェア感染や金銭的被害を受ける「被害者になるリスク」と、自社サイトが乗っ取られたり、フォーム機能を悪用されたりして、スパムの発信元や誘導元にされる「加害者になるリスク」の2つがあります。
- 被害者になるリスク
スパム内のリンク先で情報を入力したり、添付ファイルを開いたりすることでマルウェア感染や情報漏洩、金銭的被害が発生する - 加害者になるリスク
自社の端末やWebサイトが乗っ取られたり、フォーム機能を悪用されたりして、第三者へのスパム送信や悪質サイトへの誘導に利用されてしまう
法人の場合、どちらのリスクも事業の信頼や継続に直結するため、両面からの対策が欠かせません。
詳しい被害内容は「スパムがもたらす被害・リスク」をご覧ください。
