株式会社エーアイセキュリティラボは、2026年2月27日(金)に開催される、SBクリエイティブ株式会社(ビジネス+IT)主催イベント「Security Management Conference Roadshow 大阪 2026 冬」に出展・登壇します。

サイバー攻撃が巧妙化する現代において、Webアプリを安全に提供するためには脆弱性診断が欠かせません。高度な診断を継続的に実施するためには専門人材が必要ですが、人手不足で踏み出せないというケースも。 生成AI等の最先端技術を活用する「AeyeScan」では診断の設定から巡回・スキャン、レポート作成までを大幅に自動化できます。ブースでは、生成AIを活用した脆弱性診断を体感いただけますので、ぜひお立ち寄りください。
さらに、リアルセミナーにも登壇しますので、ぜひご参加いただければ幸いです。皆さまのご来場を、心よりお待ちしております。
■株式会社エーアイセキュリティラボの講演について
AX時代に不可欠なサイバーレジリエンスをテーマに、資産特定・脆弱性診断・ASMによるリスク可視化と、生成AIを活用した探索・診断の自動化を解説。人とAIが協働し、自律的に回るセキュリティ運用の実現方法を紹介します。
【タイトル】攻撃前提社会におけるAI協働とレジリエンス
─ DX/AXを支える“可視化と自動化”の最前線
【日時】2026年2月27日(金)13:40~14:10
【講師】株式会社エーアイセキュリティラボ
代表取締役 青木 歩
■イベント概要
ウクライナ・ロシア情勢やイスラエル・パレスチナ問題、米中対立によるデカップリング、貿易摩擦の再燃など、地政学リスク・経済安保 問題が企業活動に深刻な影響を及ぼす中、日本企業に対するサイバー攻撃が急増しています。2025年10月にはアサヒグループ、アスクルといった企業がサプライチェーンランサムウェア攻撃により甚大な被害を受け、工場の停止や商品の出荷ができなくなるなど従 来の防御では対応困難な現実が浮き彫りとなりました。こうした状況を受け、次期首相候補と目される高市早苗自民党総裁も次期政権において経済安全保障とサイバーセキュリティを重要政策に掲げています。またAIの進化やDXの進展とともに高まるセキュリティリ スクに対し、企業はゼロトラストを含む包括的対策と再構築が求められています。本カンファレンスでは、最新の脅威動向を整理し、企業のセキュリティー対策を総点検、2026年を乗り越えるための現実的なソリューションを共有します。
【名称】Security Management Conference Roadshow 大阪 2026 冬
地政学リスク、経済安全保障、AIの進化により高まる脅威
いま考える日本企業のサプライチェーン レジリエンス
【日時】2026年2月27日(金)13:00~
【会場】梅田サウスホール
大阪市北区梅田1丁目13番1号
大阪梅田ツインタワーズ・サウス11F
【形式】リアルセミナー・展示会
【参加費】無料(事前登録制)
【主催】SBクリエイティブ株式会社(ビジネス+IT)
【詳細】https://www.sbbit.jp/eventinfo/87110
■お申し込みはこちら
下記のページにて事前登録をお願いします。
https://www.sbbit.jp/enquete/enqueteForm/32208?eventId=87110
