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【イベント】2026年4月7日(火)に、「【情シス部門・開発責任者向け】Webサイトの網羅的な脆弱性診断を実現するには?『いつでも・だれでも』診断できる環境・体制づくり」ウェビナーを開催します

株式会社エーアイセキュリティラボは、2026年4月7日(火)に「【情シス部門・開発責任者向け】Webサイトの網羅的な脆弱性診断を実現するには?『いつでも・だれでも』診断できる環境・体制づくり」ウェビナーを開催します。

◆増えるWebサービス、増えない予算と人員
近年、DXの推進によりデジタルサービスが次々と生み出され、機能追加や改修の頻度も高まっています。そんな中、外部委託だけで脆弱性診断に対応すると、サービス数・診断回数ごとに費用がかさみ、診断までの調整(見積・日程調整・再診断など)も重荷となります。それにより、リリースサイクルに合わせて継続的に診断することが難しくなり、セキュリティレベルを落とさざるを得ないことも…。結果として、必要なタイミングで十分な診断ができず、リスクを抱えたままサービスを公開してしまうことにつながります。こうした背景から、ツール活用による診断内製化や、開発工程への組み込み(シフトレフト)を検討する企業が増えています。

◆内製化の壁。ツール選定・導入・運用の難しさ
ところが、脆弱性診断の内製化を進めようとしても、導入するツールの運用に専門スキルが必要で、診断方法や運用設計の勘所が分からないまま、取り組みが進まないケースもあります。また、Webサイトの画面や機能が増えるほど、セキュリティ部門では全体を把握しきれず、診断対象の抜け漏れ・診断品質のばらつきが起こりやすくなります。あるいは、診断サイト数や診断回数に制限があったり、従量課金になっていたりすると、結局コストの問題で、高頻度な診断が実現できないことも。

◆AeyeScanで抜け漏れを防ぎ、網羅的・継続的な診断と、シフトレフトの実現へ
本セミナーでは、株式会社エーアイセキュリティラボが提供するWebアプリケーション脆弱性診断ツール「AeyeScan」を取り上げ、外部診断だけに頼らず、内製化(ハイブリッド化)・シフトレフトを進めるためのポイントを解説します。AeyeScanは、誰でも簡単にプロ級の診断品質を可能にしながら、AIなどの自動化技術を駆使することで診断工数の削減を支援します。さらに、診断サイト数・診断回数が無制限の料金体系により、開発中のWebサービスでも頻繁に診断を実施しやすい点も魅力です。
セキュリティ強化のため、脆弱性診断を内製化を検討されている方は、ぜひご覧ください。

■イベント概要
【名称】【情シス部門・開発責任者向け】
    Webサイトの網羅的な脆弱性診断を実現するには?
    『いつでも・だれでも』診断できる環境・体制づくり
【日時】2026年4月7日(火)10:00~11:00 ※受付:9:45~
【形式】Webセミナー
【参加費】無料(事前登録制)
【主催】株式会社エーアイセキュリティラボ
【協力】マジセミ株式会社、株式会社オープンソース活用研究所
【詳細】https://majisemi.com/e/c/aeyesec-20260407/M2A

■お申し込みはこちら
下記のページにて事前登録をお願いします。
https://majisemi.com/e/events/aeyesec-20260407/M2A/register/new

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