8/3~7|担当サービスを守るweek


※お申込みいただくと、以下動画2本を1週間いつでもご視聴いただけます


「セキュリティちゃんとしておいて」と言われた方へ
診断入門|予算内で進めるための最適な方法の見極め方

このような方におすすめです

  • 診断をしたい/しているものの、何をどこまで対応すべきか分からない方
  • Webサービスを開発しているが、現在の診断方法が適切か判断できない方

◆ 自社に合った脆弱性診断の進め方を、基本から見極める

DXやノーコード・ローコードの普及により、開発・事業部門がWebサイトやアプリを立ち上げる機会が増えています。一方で、脆弱性診断の必要性や実施範囲が分からないまま進め、外注任せでコストや工数が膨らむケースも少なくありません。

本セミナーでは、脆弱性診断の基本や実施方法ごとの特徴、選び方をわかりやすく解説します。限られた予算内で効率よく進める「ハイブリッド診断」やAI活用も紹介し、自社に合った診断方法を見極めるポイントをお伝えします。


専門家ゼロでもできるシフトレフト
─AIで回す脆弱性診断実践」ロードマップ─

このような方におすすめです

  • シフトレフトに取り組みたいが、専門人材不足で前に進められていない方
  • 脆弱性診断を内製し、開発プロセスに組み込みたいとお考えの方

専門家に依存せず、無理なく回るシフトレフトの実践法を知る

リリーススピードと品質の両立が求められる一方で、「これ以上やることは増やせない」というのが現場の本音ではないでしょうか。シフトレフトやDevSecOpsの必要性は認識されていても、専門知識や属人的な判断が前提となり、実践が進まないケースも少なくありません。

本ウェビナーでは、AIを活用した脆弱性診断を起点に、専門家に依存せずシフトレフトを実践する方法を解説します。運用負荷を抑える設計思想や、CI/CDと連携した自動化の具体像を、デモと成功事例を交えてご紹介します。

セミナーに参加する

各回定員制・参加費無料

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2026年8月3日(月)8:00〜8月7日(金)22:00
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髙橋 貴弘

■講演者プロフィール

株式会社エーアイセキュリティラボ

CX本部プリセールスリーダー 髙橋 貴弘

小売店向けPOSレジサービス等のセールスとして約3年間従事したのち、定期通販向けカートシステム業界にてカスタマーサクセスリーダーを担当。
ECサイトにおけるDX推進を100社以上支援し、業務フロー改善やKPI設計にも深く関わる。
2023年より現職。プリセールスリーダーとしてAeyeScanの導入支援に多数携わり、エンタープライズからSaaSスタートアップまで、さまざまな企業の課題解決を支援している。

関根 鉄平

株式会社エーアイセキュリティラボ

執行役員 関根 鉄平

セキュリティエンジニアとして大手金融機関等の脆弱性診断に従事。その後、Webアプリケーション検査ツール・サポートチームの立ち上げをしつつ、アジャイル開発チームでのセキュリティを推進。2020年6月より現職。AeyeScanのカスタマーサクセスチームの責任者として脆弱性診断の自動化を支援。大規模イベントや大手企業での講演活動を多数行っている。『セキュリティエンジニアの知識地図』を共著。

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    AeyeScan