8/17~21|自社全体を守るweek


※お申込みいただくと、以下の動画2本を1週間いつでもご視聴いただけます


脆弱性診断「内製化」の始めかた
差がつく運用設計の”5ステップ”とは?

◆ このような方におすすめです

  • Webサイトの脆弱性診断の内製化を実現したい方
  • 脆弱性診断の外注/運用負荷を減らしたい方

脆弱性診断の内製化を、検討で終わらせない運用設計へ

脆弱性診断を継続的に実施する重要性は高まる一方で、「内製化できれば理想的だが、今は手が回らない」と検討段階で止まるケースも少なくありません。内製化に伴う品質や体制づくりへの不安が、最初の一歩を難しくしています。

本セミナーでは、脆弱性診断の内製化を継続的に回すための運用設計を、実践的な5ステップで解説します。対象資産の把握から優先順位付け、診断計画、結果の評価・対応、定着の仕組みづくりまで、少人数でも無理なく進めるポイントをご紹介します。


サイバーレジリエンス強化の“一丁目一番地”
資産とリスクの「特定」を内製化する方法とは

◆ このような方におすすめです

  • サイバーレジリエンス強化に取り組みたい方
  • Web資産の把握とリスク可視化を内製化・効率化したい方

資産とリスクの「特定」を、AIと人の協業で仕組み化する

企業には“攻撃される前提”で業務を継続し復旧できるサイバーレジリエンスが不可欠となっています。しかし、デジタル資産の拡大により、その強化に欠かせない、攻撃対象の把握やリスクの可視化は難しくなっています。 本セミナーでは、課題の多い「特定=資産とリスクの把握」のアプローチを整理。生成AIを活用した探索・診断の自動化により、”AIと人が協働し、自律的に回るセキュリティ運用”を実現する方法についてご紹介します。

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各回定員制・参加費無料

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2026年8月17日(月)8:00〜8月21日(金)22:00
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阿部 一真

■講演者プロフィール

株式会社エーアイセキュリティラボ

事業企画部ディレクター 阿部 一真

新卒でNTTデータに入社し、Salesforceビジネス推進部門でコンサルティングセールス・カスタマーサクセスを経験。その後、AIベンチャー企業・SaaSスタートアップ企業にてCS責任者およびプロダクトマネージャー・事業統括責任者を歴任し、エーアイセキュリティラボに入社。現在は、新規プロダクト企画にも携わる傍ら、各種セミナー・講演への登壇などエバンジェリストとしても活動。

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