\ 300社以上を支援してきた私たちが聞きました! /
実施するよう言われているが、何から手をつけていいのかわからない…
外部委託の見積もりが高すぎて検討が止まっている…など、
必要性は感じつつも、壁にぶつかる企業が少なくない脆弱性診断。
そこで、日々多くのお客様から寄せられるご相談内容から、
「脆弱性診断や内製化を始める理由」をご紹介します!
脆弱性診断・内製化を始めるきっかけ TOP7
1位:内製化してコスト・工数を削減したい!
- 診断対象が20〜30サイトあり、外部委託では費用負担が大きい
- 外部委託では、準備・社内調整・スケジュール管理にも工数がかかる
- 診断の必要性は感じているが、費用面がネックで着手できていない
2位:ゼロから脆弱性診断を始めたい!
- セキュリティチームが発足したばかりで、診断ツールを含めて情報収集したい
- 役員や上層部からセキュリティチェックの必要性が指摘された
- 脆弱性診断の知見がなく、まずは一部拠点・一部サイトから始めたい
3位:リリース・更新前に、安全性を確認したい!
- 新サービスの展開にあたり、事前に安全性を確認しておきたい
- リリース前に致命的な脆弱性を把握し、必要な対応を済ませたい
- 納品前の診断を、外部委託ではなく自社で実施したい
4位:今の診断ツール・運用に不満がある
- レポートがわかりづらく、社内共有用の資料を別途作成している
- 無料ツールを使っているが、操作性や診断精度に不安がある
- 利用中ツールの料金改定をきっかけに、別ツールへの移行を検討している
5位:顧客サイトの診断まで、自社で対応したい!
- 受託開発したWebサイトに対して、脆弱性診断まで対応したい
- 顧客からの診断依頼が増えており、対応工数を削減したい
- 自社利用だけでなく、顧客向けの診断サービスとして展開したい
6位:評価制度・チェックシートに対応したい!
- SCS評価制度など、外部要件への対応に向けて情報収集している
- 大手取引先からセキュリティチェックシートの提出を求められている
- 診断実績がないことで、取引や審査に影響するケースがある
7位:より高度な診断・技術比較をしたい!
- 静的解析ツールだけで、動的な脆弱性診断まで対応できるのか確認したい
- 他社製品と比較しながら、自社に合う診断方法を見極めたい
- AIを活用したアプリ開発に備え、診断の実施方法を検討したい
しかし、いざ脆弱性診断を始めたいと思っても、コスト・工数・専門知識・運用体制など、実際にはさまざまなハードルがあります。
AeyeScanは、生成AI等の最先端技術を活用した「クラウド型Webアプリケーション脆弱性診断ツール」として、脆弱性診断の内製化や継続運用を支援します。
是非この機会にお試しください!
著者:榊原敦子(シニアカスタマーマーケティングマネージャー)
