いま必要な診断“頻度”とは?高頻度な診断を無理なく続ける「日常業務化」のポイント
このような方におすすめです
- 脆弱性診断の頻度や実施タイミングを見直したい方
- 開発フローに診断を組み込み、日常的に診断する体制を整えたい方
- 脆弱性診断をこれから実施していくことを検討している方
- 来年度に向けて、脆弱性診断の予算や運用計画を検討している方
イベント概要
◆変化するリスクに、診断の頻度が追いつかない
システムの更新や新機能のリリースが加速するなか、新たな脆弱性が混入するリスクも高まっています。そのため、これからの脆弱性診断には、年1回など決まった時期だけでなく、必要なタイミングでスピーディーに実施できる体制が求められます。一方で、診断頻度を高めるには、コストや工数、人材不足などの課題があり、継続的な運用に踏み切れない企業も少なくありません。
◆無理なく続く診断体制を、どうつくるか
本セミナーでは、自社にとって適切な診断頻度の考え方をはじめ、コストと工数を抑えながら継続的に診断を実施するための体制・仕組みづくりを解説します。開発フローに診断を組み込み、必要なタイミングで実施できる体制を整えた企業の事例や、予算確保に向けた費用対効果の考え方も交え、現場で実践できる診断運用の進め方をご紹介します。
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各回定員制・参加費無料
ライブ配信
2026年9月16日(水)12:00~12:30
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アーカイブ配信
2026年9月24日(木)8:00~9月25日(金)22:00
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