社内すべての脆弱性診断を
統合的に管理したい
個別対応になりがちな脆弱性診断の進捗を可視化し、ルールを浸透させることで、実行管理のプロセスを最適化します
AeyeCopilotで実現する
「脆弱性診断の統合管理」
2つのポイント
AeyeCopilot 脆弱性診断の全体進捗を可視化
現場主体でDXが推進されていく中、脆弱性診断をはじめとするセキュリティ対策が各事業のコストや開発事情に依存してしまっている状況はございませんか?事業スピードを緩めるわけにはいかない一方、適切なセキュリティ対策が講じられていない状況を放置していると、重大なリスクにつながる恐れがあります。
AeyeCopilotでは、各事業の中で個別に対応されることの多い脆弱性診断の情報を集約。リスク評価に応じた優先度の設定や計画策定、また進捗を可視化できる仕組みを提供し、セキュリティ対策の遂行における組織の課題発見を支援します。
AeyeCopilot
現場が判断できる仕組みで
ルールが自然に浸透
適切なセキュリティ対策を示すためにガイドラインを整備していても、現場の正しい理解と行動がなければ想定通りの結果は得られません。このルールを浸透させるプロセスに難しさを感じている組織も多いのではないでしょうか。
セキュリティ知識がなくとも、開発中のWebサイトにおける脆弱性診断の対応優先度が判断できる仕組みを提供。自社のセキュリティポリシー・ガバナンスに準拠したWeb開発が可能になります。
また、セキュリティ部門の方にとっては、現場の状況が見えるようになることで、先手を打った実行支援や対策の検討につなげていただけます。
AeyeCopilotは、部門や役割、業務の違いを超えて
「情報・コミュニケーション」をつなぎ、
セキュアなサービス開発・提供が行える
環境づくりを支援します
FAQ
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料金の目安について教えてください
お客様の用途や環境に応じて個別にお見積りいたします。
最適なプランをご提案いたしますので、まずは「お問い合わせフォーム」より、お気軽にご相談ください。 -
どのような導入形態がありますか?
AeyeCopilotはクラウド上で提供されるSaaS形式です。専用サーバーの構築やソフトウェアのインストールは不要で、ブラウザからログインするだけで即座にご利用いただけます。
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第三者保証の取得状況やセキュリティ体制について教えてください
ISO 27001およびISO 27017の認証を取得しており、国際基準に準拠した厳格な情報管理体制を構築しています。詳細は「会社概要」をご覧ください。
技術面では、お客様データの保護において通信・保存時の暗号化を徹底しているほか、開発プロセスでもセキュリティガイドラインに沿ったレビューを実施したうえで、定期的に脆弱性診断を行っています。
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ツール導入にあたって、何らかの支援を受けることはできますか?
お客様の組織規模やセキュリティ課題に合わせ、導入から社内への定着まで「伴走型」の支援を提供しています。
単なるツールのセットアップに留まらず、業務フローへの組み込みや、組織全体での活用に向けた運用体制の検討など、プロジェクトの成功に向けた最適なサポートをご提案・ご提供いたします。貴社の体制やスケジュールに合わせた具体的な支援内容については、個別にご案内させていただきます。まずは「お問い合わせフォーム」よりお気軽にご相談ください。
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自社独自の評価基準や運用ルールをシステムに反映できますか?
はい、貴社セキュリティポリシーやガイドラインに沿って対応を行うための、柔軟な設定が可能です。
お手持ちのガイドライン文書等をAIが直接解読し、対応方針・判断基準の設定案を作成する機能もご用意しております。
また、これから評価基準や運用ルールを決定する(または刷新する)場合には、それらの検討もご支援可能です。
