株式会社エーアイセキュリティラボは、2026年9月4日(金)に開催される、SBクリエイティブ株式会社(ビジネス+IT)主催イベント「Security Management Conference Roadshow 2026 秋 大阪」に出展・登壇します。

サイバー攻撃が巧妙化する現代において、Webアプリを安全に提供するためには脆弱性診断が欠かせません。高度な診断を継続的に実施するためには専門人材が必要ですが、人手不足で踏み出せないというケースも。 生成AI等の最先端技術を活用する「AeyeScan」では診断の設定から巡回・スキャン、レポート作成までを大幅に自動化できます。ブースでは、生成AIを活用した脆弱性診断を体感いただけますので、ぜひお立ち寄りください。
さらに、リアルセミナーにも登壇しますので、ぜひご参加いただければ幸いです。皆さまのご来場を、心よりお待ちしております。
■株式会社エーアイセキュリティラボの講演について
未把握のWeb資産は、サイバー攻撃の被害リスクだけでなく、自社をサイバー攻撃の加害者にするリスクもはらんでいます。人手に頼らず、生成AIを使って継続的な資産把握・リスク把握を可能にする方法について、一緒に考えてみませんか。
【タイトル】“加害者”にならないための可視化術
生成AIでWeb資産のリスク把握を自動化する方法
【日時】2026年9月4日(金)13:40~14:10
【講師】株式会社エーアイセキュリティラボ
事業企画部ディレクター 阿部 一真
■イベント概要
ウクライナ・ロシア情勢やイスラエル・パレスチナ問題、米中対立によるデカップリング、貿易摩擦の再燃など、地政学リスク・経済安保問題が企業活動に深刻な影響を及ぼす中、日本企業に対するサイバー攻撃が急増しています。2025年10月にはアサヒグループ、アスクルといった企業がサプライチェーンランサムウェア攻撃により甚大な被害を受け、工場の停止や商品の出荷ができなくなるなど従来の防御では対応困難な現実が浮き彫りとなりました。こうした状況を受け、高市早苗自民党総裁も経済安全保障とサイバーセキュリティを重要政策に掲げています。また、AIの進化やDXの進展とともに高まるセキュリティリスクに対し、企業はゼロトラストを含む包括的対策と再構築が求められています。本カンファレンスでは、最新の脅威動向を整理し、企業のセキュリティー対策を総点検、2026年を乗り越えるための現実的なソリューションを共有します。
【名称】Security Management Conference Roadshow 2026 秋 大阪
地政学リスク、経済安全保障、AIの進化により高まる脅威
いま考える日本企業のサプライチェーン レジリエンス
【日時】2026年9月4日(金)13:00~18:10(受付開始12:30~)
【会場】ハービスホール
〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田2-5-25
ハービスOSAKA B2F
【形式】リアルセミナー・ブース
【参加費】無料(事前登録制)
【主催】SBクリエイティブ株式会社(ビジネス+IT)
【詳細】https://www.sbbit.jp/eventinfo/security-roadshow-osaka
■お申し込みはこちら
下記のページにて事前登録をお願いします。
https://www.sbbit.jp/enquete/enqueteForm/33236?eventId=88490
