ゆるセキュ。

セキュリティ対策に関する知識や情報を、セキュリティ業界で働くマーケターの視点からお届けする番組です。朝の通勤時間や、ちょっと一息つきたいときに、ゆるっと聞いていただけたら嬉しいです。毎週月曜日配信。

#27 3月のセキュリティニュース(大手製薬会社サイトにて旧ドメインを第三者が取得、子育て支援事業のサーバがスパムの踏み台に) / Q&Aコーナー「OSやアプリのアップデート、全部すぐに適用しないとダメですか?」

3月に話題となった旧ドメイン悪用のリスクや、サーバーの踏み台被害について解説します。Q&Aコーナーでは、日々のアップデート対応に関する疑問へお応えします。

▼クラウド型Webアプリケーション脆弱性診断ツール「AeyeScan」
https://www.aeyescan.jp

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#26 サイトの診断、どう進める?ツール選びで失敗しないための「内製化」のコツ

「定期的に脆弱性診断をやりたいけど、コストや手間が……」と悩んでいませんか?今回は、自社でツールを導入するメリットや、無料版と有償版の違いをゆるっと解説します。前回の「頻度」のお話から一歩進んで、無理なく続けられる診断の形を見つけていきましょう。

▼脆弱性診断ツールの仕組み|選定基準と無料版の違い
https://www.aeyescan.jp/blog/vulnerability-scanning-tool/

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#25 脆弱性診断はどれくらいの頻度でやるべき?ガイドラインから考える適切なサイクル

脆弱性診断はどれくらいの頻度で実施するのが理想なのでしょうか?JPCERT、IPA、PCI DSSなどのガイドラインを参考に、診断を実施すべきタイミングや現実的な運用方法について解説します。

年間のセキュリティ対策を考えるヒントとしてぜひお聴きください。

▼脆弱性診断の適切な頻度とは|各ガイドラインの推奨タイミングを解説https://www.aeyescan.jp/blog/diagnosis-frequency/

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#24 年度末に見直したい「ISMS」とは?情報セキュリティマネジメントの基本と実践ポイント

組織全体で情報を守るための枠組み「ISMS」。

その基本概念と、実施にあたって押さえておきたいポイントを解説します。

▼情報セキュリティマネジメント|ISMS導入の仕組みと運用手順https://www.aeyescan.jp/blog/information-security-management/

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#23 年度末、今から間に合う? ペネトレーションテストと脆弱性診断の違いと現実的な選択

年度末に駆け込みでWebサイトをリリースしたい。でもセキュリティ対策は妥協したくない——そんなケースはありませんか?今回は、攻撃者視点で検証する「ペネトレーションテスト」の基本と、限られた時間でも実施しやすい「脆弱性診断」について解説します。

▼脆弱性診断リードタイムを「数ヶ月」から「数週間」へ。 3月末までに修正を完了させる「最短ルート」を公開
https://www.aeyescan.jp/event-seminar/detail-webinar_20260304/

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#22 2月のセキュリティニュース(情報セキュリティ10大脅威 2026、大手広告会社のクラウド不正アクセス) / Q&Aコーナー「委託先やクラウドが攻撃を受けた場合、自社に責任や損害は発生しますか?」

AIリスクが初登場3位となった「情報セキュリティ10大脅威2026」。そこに重なるクラウド不正アクセスのニュースなどもご紹介します。

▼2026年10大脅威から読み解く、本当に効果的な対策とは
https://www.aeyescan.jp/form/download-threat10/

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#21 基幹インフラ制度って何?インフラ企業だけじゃない、サプライヤーが今知るべきセキュリティの話

2024年5月から本格運用が始まった「基幹インフラ制度」。実はインフラ企業だけでなく、サプライヤー企業にも深く関係する制度です。

今回は制度の概要と取り組むべきことを簡単にご紹介します。

▼基幹インフラ制度とは|サプライヤー企業が取り組むべきリスク管理を解説
https://www.aeyescan.jp/blog/kikan-infra-risk-kanri/

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#20 便利なAI、ちゃんと見張ってますか? 「AI TRiSM」ではじめるリスク管理

AIはとても便利ですが、放っておくと想定外の動きをすることもあります。今回は、AIを安心して使い続けるための考え方「AI TRiSM」をテーマに、なぜ今リスク管理が重要なのかをお話しします。

▼AI TRiSMとは|AI時代を生き抜くために必要な理由と導入のポイント
https://www.aeyescan.jp/blog/ai-trism/

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#19 AIを使う前に知っておきたい LLMのセキュリティリスクと基本対策

ChatGPTなどのLLMはとても便利ですが、情報漏洩や誤情報といったリスクも潜んでいます。 今回はOWASP Top10 for LLM Applications 2025をもとに、AIを使うなら知っておきたいリスクと対策をやさしく解説します。

▼LLMのセキュリティリスク|OWASP Top10から学ぶ脅威と防御策
https://www.aeyescan.jp/blog/llm-security/

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#18 1月のセキュリティニュース(SCS評価制度、OWASP Top 10 2026)/ Q&Aコーナー「AIが書いたコード、そのまま使って大丈夫?」

月末はセキュリティニュースの回!サプライチェーン・セキュリティ評価制度(SCS)の方針案と、2026年版OWASP Top 10の最新動向をご紹介します。後半のQ&Aでは、「AIが書いたコードは、そのまま使っても問題ないの?」という疑問に、セキュリティの観点からお答えします。

▼最新版OWASP Top 10から読み解く、2026年に優先すべきWebセキュリティとは?
https://www.aeyescan.jp/event-seminar/detail-webinar_20260122/

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